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72 changes: 72 additions & 0 deletions tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/begineer-tkf0029.yaml
Original file line number Diff line number Diff line change
@@ -0,0 +1,72 @@
type: supporter
questions:
# 参加した理由
motivation:
# どうしてこのワークショップに参加しようと思いましたか?
# どうしてOSSの開発に参加したいと思っていますか?
# みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、
# 個人的な理由でもまったく問題ありません。
# 自分の思っていることを大事にしたいのです。
# アイスブレイクのときに話した内容でもよいですし、
# そのあとに気持ちが変わったらなら変わった気持ちでよいです。
# (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
A. 業務でOSSを使う際に、ドキュメントを読んでもよく分からなかったり記述がない箇所があり、自分でOSSのコードを読んで理解する必要がある。その一方で普段読んでいるコードよりも大規模だったりしていまいち回答に辿り着けない場合が多く、改善したいと思っていた。つまり、OSSの読み書きに慣れたいと思っていた。また、使いにくいと思った箇所を自分で直せたら良いなと思った。普段使わせてもらっているので何らかの改善をできたら嬉しいなと思った。また、ゆくゆくは自分で何かOSSを作れるとワクワクするなと思ったため。

# 見つけた場所
via:
# どこでこのワークショップを知りましたか?
# (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
A. Rubyのドキュメントか何かで見たような気がしますが詳細は覚えていないです、すみません。
# このワークショップでビギナーをサポートできましたか?
supported:
# ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
- 非常にサポートできた
- サポートできた
- サポートできなかった
- まったくサポートできなかった
# 満足度
satisfaction-rating:
# ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
- すごく満足した
# 想定との違い
difference:
# ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
- 想定より充実していた
# 進行役について
moderator:
# 進行役はうまく進行できていましたか?
# 進行役の説明はどうでしたか?
# スライドの内容を理解するのに役立ちましたか?
(ここに回答を改行を入れずに書いてください)
A. ユーモアを交えつつ話が分かりやすかった。使用しているスライド自体にもOSSが使われていて引き込まれた。タイムスケジュールはよく分からなかったが、よしなにやろうという方針なのかなと思ったのでそこまで気にならなかった。
# サポートメンターについて
support-mentor:
# サポートメンターはサポーターがいないときの代役としてうまくフォローできていましたか?
# サポートメンターはサポーターをうまくフォローできていましたか?
「見過ごさない」例を実際に見ることができてよかった
# 進行役のやりやすさについて
moderator-likely:
# 自分が進行役をやることを考えたときに、
# ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
- サポートする人がいれば自分でもやれそう
# 次回のOSS Gateワークショップについて
next:
# (複数選択)↓のうち当てはまるものをすべて残してください。
- ビギナーとして参加する
- まわりの人にOSS Gateワークショップを紹介する
- まわりの人と一緒にOSS Gateワークショップに参加する
# ワークショップへの関心度
active-rate:
# OSS Gateのワークショップは定期的に開催していますが、その開催時期や間隔はご存知ですか?
# また、その際のご都合はいかがでしょうか?
# これまでの話でも、今後の話でも構いません。自由に回答してください。
A. 間隔は知らないです。connpassに載っていた各種リンクは参照したくらいのレベルです。自分でOSSに参加する機会をとって慣れつつ、また参加したいと思いました。
# 次に変えて試すこと
challenge-planning:
# ワークショップの内容を何か1つだけ変えられるとしたら、
# どんなことを試したいと思いますか?
A. ワークショップの内容についてになりますが、OSSの読み方講座みたいなのもあったら個人的には嬉しかったです。が、今回の趣旨とは少しズレるかもしれないです。
# その他
etc:
# なにか思ったことがあれば自由に書いてください。
A. OSSの内容を考える時間が思ったよりないとの感想があったので、事前に少し考えてきていたが、それでも結構ギリギリだった。もう少し詰めておいた方が良かったかもしれない。また普段あまり個人開発をしていないので私用PCを使ったこともあり少しばたついたのでその辺りももう少し準備しておくと良かったかもしれない。