Skip to content

rugamaga/imager

Folders and files

NameName
Last commit message
Last commit date

Latest commit

 

History

10 Commits
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Repository files navigation

imager

これは何?

rugamaga.netで動いている画像記録用アプリ(imager)のリポジトリです。 database, frontend, backendの3つのマイクロサービスで構成されています。

使い方

初回セットアップ

1. rugamaga.netを構築しておく

https://github.com/rugamaga/rugamaga-terraform を利用して rugamaga.net/rugamaga.devを作成しましょう。 このとき、このアプリのためのサブドメインを切っておいてください。

2. 各種service accountを発行しキーを保存する

ルートプロジェクトで、GCRアクセス用のサービスアカウントを発行しましょう。

として記録します。 このサービスアカウントに対してはGCSのストレージ管理者権限を付与します。

またGKEへのマニフェストをapplyできるサービスアカウントを発行しましょう。 取り扱えるだけの権限をもったservice accountを各環境で発行して それらのJSONキーをそれぞれ

として記録します。 またこれらのサービスアカウントに対してはGCSのバケット読み取り権限を付与します。

3. CircleCIセットアップ

CircleCIの環境変数を設定します。

  • REPO_GCLOUD_SERVICE_KEY: .credentials/[email protected] の中身をすべて貼り付ける
  • PRD_GCLOUD_SERVICE_KEY: .credentials/[email protected] の中身をすべて貼り付ける
  • DEV_GCLOUD_SERVICE_KEY: .credentials/[email protected] の中身をすべて貼り付ける
  • PRD_IMAGER_DATABASE_PASSWORD: ランダムなパスワードを決めて設定する。PRD用のDBパスワードになる。
  • DEV_IMAGER_DATABASE_PASSWORD: ランダムなパスワードを決めて設定する。DEV用のDBパスワードになる。

環境を増やす場合はそれに従った環境変数を増やします。

CircleCI

コンテナビルドする

git pushを行うたびに自動的に行われます。

Planする

Planはgit pushを行うたびに自動的に行われます。

Releaseする

masterブランチが進むと自動的にDEV環境が更新されます。

PRD環境へのリリースは PRD/vN.N.N というタグを張ってください。 vN.N.Nは通常のセマンティックバージョニングに従ってください。

一般にXXX環境へのリリースは XXX/vN.N.N というタグを増やす形で行いましょう。

About

rugamaga.netの画像保存ツール ... とmonorepoのサンプル

Resources

Stars

Watchers

Forks

Packages

No packages published